その掲示が最近すごく多い

過去一多いのでは?というくらい。
たとえば、
タッピングタッチやカラーボトルプログラム。
初夏のおでかけプログラムについて、
ランチ会のことやソフトボール大会応援隊、
自分物語プロジェクトなどなど~。
ほら~、と画像でお見せできたらいいのですケドも

掲示が多くて
「みんな見逃さないかしら?」と思っておりまする

諦めるの、も少し待って!こんにちは!仙台市 青葉区にある(16歳以上の)女性のためのとまり木・リカバリートレーニングセンター「しおり」です。 生きづらさ(発達性トラウマ、うつ、対人不安、適応不安、ひきこもり、境界線問題、依存症、パニック・不安障害、摂食症、原因不明のもやもや感、焦燥感、不安感など)からの回復と成長を望む方々のために運営されています。 しおりはあなたが自信をもって羽ばたけるまでの安全・安心の場(とまり木)を提供すると共に、生きるための力づけ(学びと気づき)、人間関係の練習の場としてお手伝いさせて頂いています。 雑談やお楽しみイベントはもちろん、ご希望に応じて参加いただける学びと気づきの専門プログラム、仲間作りやリラクゼーションのための一般プログラムがございます。個別相談や生活援助にもお応えしています。変わるための一歩を踏み出したいあなたのお越しをお待ちしていますね。 ご質問、メンバー登録希望など、お気軽に下記までご連絡ください。 なおお越しになる前に、ぜひカテゴリ「しおりのご案内」や「メンバーさんの声」をお読みください。 開所時間:平日午前9時30分〜午後5時(土、日、祝日お休み) 電話番号:022-211-1825 (プログラム中など出られない場合があります。) email:shiori☆yb4.so-net.ne.jp(☆を半角アットマークに変えてください。) *2営業日を過ぎてもこちから返信がない場合は、メール環境の都合により読み込めていない可能性がございます。その際はご面倒でもお電話いただけますようお願い致します。



「愛着人物にうるさくまとわりついて、逃げられて孤独になる。
そして、人を恨み、世を恨んで死んでいく」。
なんとも辛辣な、だが芯をつく、心理学者、加藤諦三氏のことばだ。
ネガな出来事は他責であり
自分に起こった不都合なことはすべて誰かが悪いのだ。
自分はこんなに可哀そうなのに、被害者なのに、困っているのに、
自分の思う通りに手を差し伸べてくれない誰かが悪いのだ。
加藤氏が示すとおり
そのようななひととは付き合いきれないと誰だって"逃げる"だろう。
逃げられて孤独になり
責任をまっとうせず、被害者に徹し、人と世を恨む生き方。
悲しく寂しい人生だ。
思います。


